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楽韓さん、本日の動向 - また魯珈に行くのだった

カテゴリ:管理人の独言 コメント:(5)
 外出中にランチタイムを逃してしまったので、遅めに大久保着。また魯珈。今日も魯珈プレート。カレーはチキンです。

2016-12-15-13-49-10

 魯肉飯とインドカレーの組み合わせとかホントに頭悪くて好き。カレーも魯肉飯も本格派なのに、それを混ぜてしまうところになんらかの快感を感じているような気がする。そしてそれがおいしいのがまたね。
 マスタードシード高菜とかアチャールもおいしいのだ、これがな。日替わりのカレーをプチサイズで頼めるのも嬉しいところ。
 近郊でジャンク飯好きなら行くしかないと強く思います。

東京都新宿区百人町1-24-7 シュミネビル1F
https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130404/13203027/

 さて、今日はタイムセールでmicroUSB/Lightningの両用ケーブルが安い。オウルテック製なので気をつければ長く使えるかな。
 あと幻冬舎がまたKindleキャンペーン。今回は幻冬舎文庫だそうです。
 前におすすめした平成紀も対象本。あとは氣の呼吸法 全身に酸素を送り治癒力を高めるが気になるかな。

今日の日替わりセールはこちら。
英語化は愚民化 日本の国力が地に落ちる (集英社新書)
施光恒
集英社
2015/7/22

この記事へのコメント

  • 2016年12月16日 07:09

    明治維新からこっち
    日本の英語教育は外国の論文を読む為の教育ですからねぇ

    (・∀・)大学に入れば、理系文系関係無く英語論文を読み解く必要があります

    グローバル化グローバル化と言いますが
    諸外国では、自国の文化や風習、歴史を知らない奴は
    例えどんなに英会話が堪能でも相手にされません

    例えとして
    アメリカでは、靴磨きの少年もマクドナルドのバイトも
    皆英語を喋る訳ですが
    大学やMBAで学ぶ論文や授業内容を理解出来る人間は
    アメリカ人でも、ほんの極少数です

    逆に日本では、江戸時代から庶民が教養を嗜み
    言葉遊びや俳句、果ては算術数学といったものさえも
    ごく自然に愉しんでいました

    言葉は道具であり、尚且つ文化でもあるんです
    現に日本語は、カタカナひらがな等の改良により
    諸外国の知識をそのまま取り込む事に成功した世界でも珍しい言語なんですね

    数多くの論文や確信理論が、母国語で読め理解可能であり、書物資料も数多くあるのは日本語の最大の武器と言えます

    ごく普通の庶民が、相対論を語りヒモ理論を概要とはいえ理解してるのは世界広といえど日本ぐらいなんですな

    英語が話せても、日本が語れなければ
    それは只のカタワです

    (・∀・)まぁ経済界は、奴隷が必要なので
    日本を滅ぼしても良いと思っているんでしょうけどね
  • mimipan 2016年12月16日 07:37

    新しいお店なんですね。

    日本はミシュラン星がついてなくても、美味しいお店がごまんとあるのが幸せですね。

    プーチンは昨日、旨いもの食べて温泉入ったのかな~?
  • Nanashi has No Name 2016年12月16日 07:44

    >諸外国の知識をそのまま取り込む事に成功した世界でも珍しい言語なんですね

    日本語がすごいんじゃなく、日本人が知らなかった概念や言葉を日本語に訳して新しい単語や熟語を創った先人たちがすごいんだと思います。
    いまどきの、英語をそのままカタカナ表記してわかった気になってる輩を見るとそう思います。
    もちろん、そういうことを可能にする柔軟性が日本語にあったことを否定はしません。
  • Nanashi has No Name 2016年12月16日 12:38

    身体に悪そうな食べもの、頭悪そうな食べもの
    人間は困ったことにそういうものに惹きつけられるんですよねw
  • 名無し 2016年12月16日 16:41

    これから混み合いそうなお店ですね。
    食べてみたい。