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楽韓さん、本日の動向 - 整体に行ってだいぶ楽になりました

カテゴリ:管理人の独言 コメント:(9)
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 整体に行ってだいぶ楽になりました。
 顎関節症気味なので、鍼を打たないでいるとホントに辛くなってきてしまうのです。常に寝違いみたいな状態になってしまう。顎関節症がある人は鍼灸をオプションのひとつに考えてもよいと思います。問題は腕のいい鍼灸師がそうそう見つからないということですかね。

 んで、その帰りにエリックサウス 高円寺 カレー&ビリヤニセンターで鯖ビリヤニ。

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 最初の画像は炊き待ちセット。炊けるまで20-30分ほどかかるので、その間に食べる前菜。
 ラッサムスープうまー。鯖の身を塊で食べてしまったのだけども、もっとほぐしほぐしでまぶして食べてもよかったかもしれない。
 鯖の旨味が米に染みこんでるわ。

 個人的にも使っているAnkerのPowerCore 10000 Redux PDが定価から1000円オフくらい。
 タイムセール祭りの時よりはわずかに高いですが、キャッシュレス払いの5%オフも加えるとかなりお得。USB-C PDとUSB-Aの2口対応。細身なのもバッグでの収まりがよいのも嬉しいとこ。全体的におすすめ。



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China 2049 秘密裏に遂行される「世界覇権100年戦略」
マイケル ピルズベリー
日経BP
2015-09-10


 これまで「誤りを重ねてきた」アメリカの対中政策がどのようなものだったか、中国がどのような戦略で世界に対してきたかという話をパンダハガーが書いた、という本。

今日のKindle日替わりセールsからのピックアップこちら。

この記事へのコメント

  • 2020年05月30日 08:59

    顎、私もたまになりますが、あれ痛いしご飯食べづらいし、大変です。お気持ちお察しします。
    鯖ビリヤニは美味しそうですね。日本風にアレンジしたのか、元々そういうレパートリーがあったのか。
    アメリカの対中戦略。中国の民主化を期待して出来上がったのはソ連以上に悪質なアメリカのライバル国家という致命的大失敗。今から見るとなんでこんな甘々な幻想に浸っていたのか、ピルズベリーの本、読んでみます。
    昨日の白将軍の話、悲惨の極みです。
    よりによってあの人にアレやったら、誰も国家に忠誠を誓わなくなるでしょうよ。親日とその延長にある親米政権が気に入らないからと過去の国家への献身そのものを全否定するのは、政治の右左に関わらず存在する国家そのものより、政治の派閥を上位においたということですから。そんなことで誰が国家のために我が身を捨てますかね。明日は自分の献身そのものが否定されるかもしれない国家に。
    あれだけの功績と人格を持つ人に対する行為だけに、その愚行が際立つ。これ以上の人はいないし、もう出てくる機会もない人にやるのですから。
  • Nanashi has No Name 2020年05月30日 09:18

    China2049に書かれてた、「ホワイトハウス近くで中国人芸術家がクリスマスツリーを爆破するパフォーマンスに米国要人が拍手していた」という記述が印象に残ってます。日本でもそこここでやられてきたんだろうなと思えます。まさに詭道というか洗脳というか。確か著者のマイケル・ピルズベリーはトランプ政権の要人ですよね。昨年末頃だったか、ホワイトハウスでの中国との商取引締結の場にいたと思います。
  • Nanashi has No Name 2020年05月30日 09:27

    顎関節症は噛み合わせが原因のことがありますよ。もうご存じかもしれませんが。小生も昔は首が回らなくなることがよくありました(借金的な意味ではなくw)が、歯医者でマウスピースを作ってもらって就寝時だけつけるようにしたらよくなりました。参考になれば幸いです。
  • Nanashi has No Name 2020年05月30日 11:33

    うーん、竹内久美子はかなりのトンデモだからなぁ...
    「そういう本」だと割りきってゲラゲラ笑いながら読むのが吉かと
  • Nanashi has No Name 2020年05月30日 14:07

    こんにちは(。・_・。)ノ ビリヤニーーー♡♡♡オイシソ。(-- (-- (-- )

    顎関節症は口が開かなくなるって聞きました…痛みもあるんですねタイヘンソ。

    その人は、枕が原因かと思い、色々工夫したけど改善されなくて、腰とか背中も寝起きに民があったので、ベッドマットを硬めにかえて、たぶんairweave? 忘れた。
    それをひいて寝るようにしたら、いつの間にか治ってたそうです。腰痛も無くなったと言ってました。

    遺伝子の本、おもしろそうなのです。
    自分では全く自覚無いですけど、母ちゃんが口癖ですね・・・「親子は変なところがソックリ」を、いろんな口調で言ってる^^;
    体型や声が似るのはわかりますけど、口調や癖まで似てるらしいですよ。父親と息子のことですけど。
    ・・・遺伝子が思考まで決めてるんですかね?不思議。
  • Nanashi has No Name 2020年05月30日 14:08

    >寝起きに痛みwww
  • 三重県人(明和) 2020年05月30日 15:02

     美味い物が記憶を彩りますねぇ。 モバイルバッテリーとしても使える懐中電灯を買ったが乾電池はそろそろ置き換わる時期に来てるのかもしれんな。 ビジネス書もまた詰みあがっていく・・・
  • Nanashi has No Name 2020年05月30日 20:37

    前記事の白善燁閣下の人格について。
    昔、前職のとき、あの方とお話したことがあります。最初に接する韓国人があの方なら、韓国と韓国人が好きになるでしょう。個人的には部下であり同僚であり最後は上司だった朴正煕の人間性に対する強い批判的感情があるようでしたが、著書にはその個人的感情を一切あらわさず、朴正煕の国家への功罪のみで論じ、功績として評価したように、公私のけじめという今の韓国にはないものを強く感じさせる方でした。
    陸自が韓国との人的交流を維持していたのは、第二次世界大戦後の現代戦を率いた、日本にはない経験をしたあの方を筆頭にした世代の人たちがいたからということは否定できないはずです。今はほとんど切れかけたと思われる繋がりですが、結局は日本とアメリカのいいところを吸収して出来た、豊かな経験を持つ人たちと、そうでない次世代以降の人たちとは、得るものの大きさが違うからでしょう。
    あの方の高い人間性は、日本統治下育ちだから生まれたのか、それともあの方が誇りにしていた韓民族としてのそれなのか、国に関係なく彼個人のものであったのか、人の内面はわかりません。
    しかし韓国人は、何もかも日帝由来として、本来なら彼ら由来で持っていて然るべき人間共通の良いものまで切り捨ててしまった。そして今、あの方まで切り捨てようとしている。
  • Nanashi has No Name 2020年05月31日 08:32

    お疲れ様です。いつも興味深い情報ありがとうございます。中国、インドの大気汚染がロックダウンで止まった期間、アレルギー関係とか何か体調にプラスの影響はありましたか?中国が汚染再開したようなので