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自殺が続出するKAISTと、韓国人ゴルファーの寿命の短さに見る相似点

死に急ぐ韓国の超エリートたち(JBPress)

 韓国のKAISTが今年に入って3ヶ月の間に学生4人と教授1人が相次いで自殺した件の解説記事。
 ロボットで一芸入試に合格した彼から続々と自殺があったようで。
 確かにアメリカの大学では異常なほどに詰め込み教育をしますが、KAISTみたいに続々と自殺者が出るかといったらそういうわけではないと。
 詰め込みかたというかプレッシャーのかけかたになんらかの問題があるんだろうなぁ。
 肉体を鍛えるときに負荷が必要なように、精神を鍛えるときにも負荷が必要ではあるのですが。
 そのかけかたがちょっとおかしいのかなと。
 おそらくは韓国的……なのでしょうね。

 自殺者が出るレベルでやっているのに、KAISTがなにか生み出せたというわけでもなく。もちろん、標榜しているノーベル賞を取れたわけでもなく。
 最後のページにある「韓国人女子ゴルファーはアメリカツアーを制するほどなのに、その寿命は極端に短い」というのと同一性を求めているのは間違ってないと思うな。
 むしろ面白い考察です。

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