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2006/01/01 (日)
■楽韓Webが選ぶ! 2005年韓国五大ニュース!(楽韓Web) [20:00] ●5位・日韓関係、正常に戻る 民間の調査では対韓国の感情が「親しみを覚えない」が上回り、政府の世論調査でも4年ぶりに「親しみを覚えない」が伸びるなど、正常な日韓関係が復活したように思えます。 向こうが嫌っている以上、こちらから必要以上の好意を寄せる必要はありませんし。竹島やら教科書問題やら靖国でしっかりと韓国の実情が理解できたということが大きいでしょうね。 これこそが正常な関係というものですよ。特に島根県議会の貢献は大きかったですね。
●4位・韓国の盲目的北鮮追従、度を深める 豊田有恒氏や櫻井よし子女史が著書で警告しているように、韓国の北朝鮮への異常なまでの追従が度を深めてきました。 ノ・ムヒョンの任期がまだ1年以上残っていますが、なかなか面白いことになりそうですよ。
●3位・薮蛇なキムチ寄生虫事件 たぶんですね、韓国政府は国内産のキムチを調べることで、安全性を公表することができると踏んで調査をはじめたんでしょうね。 中国に対する布石をするつもりだったんじゃないかと思います。 ところが、人間にとってむしろ有害な犬猫に寄生する寄生虫の卵が出てきてしまって大慌てと。 もうね、いかにも韓国らしいオチのつけかたで笑えました。中韓キムチ戦争でしたな。日本でもすっかりキムチの消費量が落ちているようで(笑)。
●2位・嫌韓流発売される 正直、嫌韓流の中身自体はあまり評価していないんですが。 でもまぁ、こういうタイプの本が発売されるということで、先鞭をつけたことに関しては評価しないといけないでしょうね。 類似本もいっぱい出ました。 むしろ、韓国マスコミと韓国人の異様な反発具合が笑えましたねぇ。 そういや、『韓流』なんてーものも昔ありましたねぇ……。
●1位・ファン・ウソック、ES細胞を捏造 まぁ、正直なところ最初から「怪しいなぁ」とは思っていたんですよ。研究発表のペースが尋常ではないんで。 だけどもまぁ、まさかここまでとは。 この事件における韓国の対応をレポートした産経新聞の黒田記者の記事があるのですが、かなり笑えるのでこちらを参照してください。 本当に心の底から自然科学部門のノーベル賞ほしいのね(笑)。
■Vortex、本日の動向 明けましておめでとうございます。 ……企画書作成中(なんのだ)。出版社のかたで見たいという人は、下にメアドありますので。
さてさて。 ……えーっと、『おいでよ どうぶつの森』は一日に10分とかのレベルでやってても面白いのでいいですね(無難な話題)。
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