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2006/02/16 (木)
■松坂が韓国を恐れる3つの理由(朝鮮日報) [17:45] >「韓国は恐い」 >ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表チームのエース松坂大輔(26・西武)が“恐韓症”に怯えている。(後略)
……。 えーっと。元ネタのスポニチの記事がこちら。 基本的に「日本のほうが格は上だけども、韓国・台湾も必死にやってくるから気は抜けない」ってことしか言っていないんだけど。 これで“恐韓症”ならクロアチアやブラジルのサッカー監督なんか、日本が怖くて怖くてしかたないことになるよなぁ(笑)。
■英雄になったのならうちの息子に違いない!(読売新聞) [17:00] 昨日のモーグル男子で銅メダルに輝いたアメリカ代表のドーソンなんですが、韓国系の割には名前が普通のアメリカ人。 これはあれですな。いわゆる韓国の孤児輸出政策による養子ですね。 んでもって、これの笑いどこはここ。
>韓国の警察署の前に置き去りにされ、児童養護施設で半年暮らした後、3歳の時に >米国人夫婦に養子として引き取られた。「五輪に出れば親が名乗り出てくるかも」。(中略) >そして、「実は、たくさんの人が、自分が親だと名乗り出てきた」とも明らかにした。 これこそ韓国人のメンタリティですよ。
■Vortex、本日の動向 ちょっと注目したい本が今月末に出るのでご紹介。 中国は日本を併合する 平松 茂雄著・講談社インターナショナル 中国の持っている領土拡張の野望を描いている模様。読了したらなんらかの形でレビュー予定。
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