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2006/02/21 (火)
■国内造船メーカー、日本と厚板価格交渉で対立(聯合ニュース) [23:15] >現代重工業など国内造船メーカーは、第2・3四半期の厚板価格を1トン当たり500ドル以下に引き下げるよう >要求しているが、日本の鉄鋼企業側は現行の1トン当たり680ドルを600ドル半ばにまで下げるのが限界として >真っ向から対立している。(中略) >現代重工業の関係者は「中国などからの輸入を拡大するという選択肢もあるため、韓国側にとっては有利な立場」 >と話している。
じゃあ、中国製の厚板使えやっつーだけの話なんだけど。 韓国の造船には中国辺りの鉄鋼がちょうどいいんじゃないの?
■元慰安婦パク・トゥリさんの葬儀に駆けつけた日本人(聯合ニュース) [23:15] ああ、関釜裁判なんていう消滅したものをいまだに懐かしがっているレトロ主義者がまだ存在しているんですねぇ。 まあ、こういう日本人こそが韓国人を勘違いさせている元凶ともいえるわけで、最悪の癌なわけですが。
■【冬季五輪誘致】韓国のIOC委員が抱える悩み(朝鮮日報) [23:00] 韓国のIOC委員ってスキャンダル起こすような連中しかいないからなぁ。 テコンドーをオリンピックにねじ込んだ金雲竜とか。 こないだ、釜山に冬季オリンピック誘致しようとしていた連中が、総会を釜山で開いてもらおうとして、いつもの贈り物攻勢でIOCを紛糾させたばっかりですしね。
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