記事中の「ハングルとコンピュータ社」というのは、ハングルワープロソフトとして知られているハンコム社のことですね。
マイクロソフトのWordに対抗できる(とされている)「訓民正音(ハングルの正式名称)」を開発した会社です。もっとも、過去にも落ちぶれてたことがあって、そのときには韓国人が寄付をして事業をつないだというような会社でもありますが。
韓国ITマンセー脳の持ち主に、「韓国にはこのようなすばらしい会社がある」として持ち上げられる存在だったものですが。
ま、このていどでしょうな。
韓国に関する話題を面白おかしく、韓国の文化背景を含めて解説してしまうサイトです。
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