リコー全英女子オープンでの珍事だそうです。
17番まで7オーバー、最終18番でトリプルパーをぶっ叩いて15オーバーになって、腹立ち紛れにサイン拒否。
ゴルフという競技は成り立ちが紳士のスポーツなので、ルールよりもエチケットが優先されます。
そんな中でこういった行為は糾弾されるに充分なほど。
izaの宇佐見ブログにも書かれていますが、韓国人はスポーツにこういう態度を持ち込むことがあまりにも多いのですね。
米LPGAもあまりの韓国人の増えように「英語を話せ!」「父親をコースに同行させるな(キャディ以外からのアドバイス禁止に違反)」だの韓国人を狙い撃ちにした方策を出しています。
ただ、アメリカでは人種差別的な事柄はほぼタブーですので、もうちょっと手法を考えたほうがいいですね。
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