双竜車事態は海外メディアでも何度も報道され、韓国社会の‘理解できない断面’を見せた。「保護網の中に隠れている警察」(7月24日ウォールストリートジャーナル)、「手製大砲を使って警察と工場の屋根で戦う労組員の姿」(5日付AP通信)、「労組員が投げた火炎瓶に当たった警備員の姿」(5日付ロイター通信)などは取材記者の立場として恥ずかしい報道だった。「警察が労組員を殴り、恐れて逃げる姿」(5日付ニューヨークタイムズ)に韓国経済の信頼はどれだけ落ちただろうか。
……いや、韓国の真実の姿を写していたでしょ。
ちょっといい投資案件かなと思って、投資しちゃったらああなりますよっていう。
ちなみに双竜自動車は中国資本ね。
あとは現地資本に殴り込みに行く韓国人を描写できたら完璧。
スイスにあるネスレの本社に乗り込んだりしてますから。冗談のように思われるかも知れないけど、本当の話。
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