歴史研究報告書の要旨だけを見ても合意部分が少ないのは丸わかり 2010年03月24日 カテゴリ:歴史関連 コメント:(3) タグ: 日韓歴史共同作業委員会 日韓歴史研究報告書の要旨(共同通信) 要旨だけを読んでも、韓国マスコミが言うような「合意」がほとんどないのが理解できます。 こちらの産経新聞の記事にもありますが、基本的に不毛。 韓国の歴史研究というのものがそういうものだという認識を第1回に続いて深めることができたのが成果でしょう。
楽韓読者 2010年03月24日 16:06 ===============教科書検定制度における日本国内の多様な議論に目配りしていない。共同研究は不毛だった。歴史研究への姿勢が日韓では違いすぎる。(山室建徳・帝京大准教授)===============この上ない正論でかつ本質を言い尽くしている。無駄だからとっとと止めるべき。
この記事へのコメント
tatasu 2010年03月24日 11:27
同じ時間列を共有できるわけないでしょw
楽韓読者 2010年03月24日 16:06
教科書検定制度における日本国内の多様な議論に目配りしていない。共同研究は不毛だった。歴史研究への姿勢が日韓では違いすぎる。(山室建徳・帝京大准教授)
===============
この上ない正論でかつ本質を言い尽くしている。無駄だからとっとと止めるべき。
K 2010年03月24日 21:08
日本側から止めるなんて言ったら
右傾化とか難癖つけられるんじゃないですかね?
行くも地獄、戻るも地獄・・・