> 大韓航空とアシアナ航空は、24日から26日まで東京・お台場の東京ビッグサイトで日本旅行業協会(JATA)が主催した世界旅行博に、機内食用のビビンバ(韓国式混ぜご飯)を出品した。
韓国観光公社のブース「韓国館」で開かれた今回のイベントでは、韓国料理専門の調理師がビビンバ作りを実演し、出来上がったビビンバを来場客に振る舞った。両社が準備した500人分のビビンバは30分でなくなる人気ぶりだった。
(引用ここまで)
ちゃーんと、キレイに盛りつけた状態からぐっちゃぐちゃにして饗したんでしょうかね?
日本人にはああやってぐちゃぐちゃにするという文化がないので、はじめてやられるとけっこうなカルチャーショックを受けるのですけど。
「これが正しいビビンバの食べ方です」って、おばちゃんがやってきて、コチュジャン乗せて匙2本でくっちゃくちゃに糊化するまで練られたときには正直、引いたよなー。
日本人の感覚はお米は立ってなんぼですからね。
この記事へのコメント
KH 2010年09月29日 00:10
ビビンバがどういうものかは知られているので、そういう料理だと認識して見ることができるからです
逆に「ビビンバ」という単語が出ないと厳しいと思いますが
ttk 2010年09月29日 00:31
まぁ他人に混ぜられるのはちょっとアレだけど。
逆に石焼じゃなかったら俺にはちょっとダメ。
あ 2010年09月29日 07:27
最初は面白いと思ったものの、食べ進むと全部同じ味(そりゃそうだ)・・・。
縄文人 2010年09月29日 08:09
もちろん意に反して食べることになった時ですけどね。
どうしてもコストパーフォマンスが悪いんだよね。
KOREAHAZARD 2010年09月29日 10:25
ねるねるねーるね
まずい!
Liberdade 2010年09月29日 13:20
ソウル発成田経由ロス行きの大韓航空の便。
機内食でおもいっきりビビンバでてきました。
なので、日本-韓国間という話ではなく、
たぶん彼らの運行する便では普通に出てくるんじゃないかなあ。