> 文化体育観光部は13日、ソウル・竜山の国立中央博物館内でハングルの優秀性をアピールする「ハングル博物館」の着工式を開催した。
着工式に出席した鄭炳国(チョン・ビョングク)長官は「ハングル博物館が韓国語普及とハングルの世界化をけん引する中心空間になるよう努力する」と強調した。
(引用ここまで・強調引用者)
2013年の上半期に開館。
なるほど、2009年にソウルで第1回、今年に釜山で第2回のある世界文字オリンピックの第3回開催に合わせてソウルでってことか。
そもそも本当に第2回をやるのかどうなのかも分かりませんが>世界文字オリンピック
この記事へのコメント
ttk 2011年07月15日 01:29
え?文字なんて変わったりしないから、2回目以降なんて意味ないんじゃ…
というか、1回目からすでにハングルを優勝させたいから開いただけでしょうけど…
というか、優勝したんですよね?
アキレタ 2011年07月15日 01:34
「世界文字オリンピック」
どんな競技があるんでしょうか()笑
ttk 2011年07月15日 01:36
本当に必要なのは、漢字ベースの自国語と純ハングルは合わないんだってことを自覚することですけどね。
仮に道具が優秀でも使う方が愚かじゃどうにもならん。
2011年07月15日 08:17
世界ぃぃ………
オリンピックぅぅ………
ノーベル賞ぉぉ………
優秀性ぃぃ………
大人気ぃぃ………
…そして妄想を満たすために自演。
病気だね。
tatasu 2011年07月15日 09:01
マルス 2011年07月15日 11:40
2011年07月15日 14:47
いかに自分達が
注文されていないかを
理解はしているようだね
いずれ無くなる国の
言葉を覚えてもなぁ…