> マンモスのクローン化を目指す韓国とロシアの共同研究チームが、シベリア東部の永久凍土から発見したマンモスの化石組織の中に「クローン作成に使えるかもしれない」生きた細胞が残っている可能性があると発表した。
生きた細胞の存在については韓国の研究所で確認調査が必要で、幹細胞研究者の多くは仮にそうした細胞があったとしても、クローン作製に十分な量ではないだろうと懐疑的な見方を示している。(中略)
この共同チームには、2006年にヒト胚性幹細胞(ES細胞)に関する論文でねつ造が発覚した元韓国ソウル大教授の黄禹錫(Hwang Woo-Suk)氏が加わっており、研究への信頼を得られないでいる。
(引用ここまで)
懐かしい名前を聞いたぞ。今日は俺のおごりにしておこう(謎)。
一度やった人間は同じようなことを二度三度と繰り返すものですが、さてファン・ウソクはどうでしょうかね。
単純にクローン技術だけであれば、それなりに技術力のある研究者だったという評価もあるようですが。
そういえば、blog版のほうにはまだファン・ウソクの頃の話をエントリで移植していないんですよね。
うーん。
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この記事へのコメント
竹 2012年09月17日 21:24
とんでもない生命力ですねw
ロシアが懸念するのも当たり前では
ないでしょうか
2012年09月17日 21:25
jishaku38 2012年09月17日 21:34
2012年09月17日 21:45
久しぶりなのに楽韓さんのおごりが出たぞ
2012年09月17日 22:20
名無しさん 2012年09月17日 22:47
ちょん 2012年10月08日 21:24