だいぶ昔にチベット旅行記をむさぼるように読んで中央アジアの高原の光景を心に刻んだものでしたが。 ヘディンもおすすめ。
あとはエウロパの水蒸気噴出が確認されたというのもwktkなニュースですね。何年か前からそういう話は出ていたのだけども、それがハッブル望遠鏡で確認されたというのも面白い。老体にむち打ってるのね。 サンプルリターンするとして何年がかりのプロジェクトになるのやら。
科学の発展を見るという理由のためだけでも長生きがしたい。
僕のヒーローアカデミア 11巻は11月4日発売。今回はワールドトリガーとはずらしてきた模様。あとプルfile(仮)~エルピー・プル/プルツー/マリーダ・クルスから見る「宇宙世紀」~ という本が出るらしく……この国はまだまだやれる。
ただしエウロパを除く

この記事へのコメント
三重県人 2016年09月28日 06:48
私も来週のジャンプの為に長い気がしたい。
Nanashi has No Name 2016年09月28日 06:55
ふみ 2016年09月28日 08:36
ロマンですわー
名無し 2016年09月28日 08:54
名無し 2016年09月28日 10:49
一度目の脱出後に自分の為、入獄した人物が居ると
聴き及んで、その救出の為に二度目のチベット入りを敢行した。
その記録もあるし、学問的には二度目の滞在中に得た学術研究の成果が大、東北大学に文献が残されていると聞く。
@ 2016年09月28日 11:23
残念
パクパク・クネクネ 2016年09月28日 11:42
ということでサイドストーリーに誘い込まれると、
そこでもまた、解決されない新たな謎が提起されてと、
無限の地獄に引きずり込まれる予感が・・・・・・・・・・・。
世界を統治する支配階層が「世界が変わる」と恐れている太古の昔に作られた文書があった。
物語はこの内容不明の文書の争奪戦を描くものであるが、最後にその文書の正体が明かされ、唖然となる。アメリカの独立宣言がその文書だったのである。
あまりにも有名な古典SF小説であるが、UCの種明かしはこれに比べるとインパクトがなかったなぁ。
名も無き哲学者 2016年09月28日 13:05
名無し 2016年09月28日 14:01
『河口彗海記念館』なるものがあります
90年代初めごろに訪れた時は、その辺りとしてはかなり立派だったのですが、2010年に再訪したらボッロボロの物置小屋みたいになってました
時が経つというのは残酷なものです
最初に訪れたときに、彗海のマネをして裸足で河に足を浸けてみたりしたのですが、あまりの水の冷たさに足が取れたかと思いました(お陰で、そのあたりに転がってるアンモナイトの化石はみつけましたがwww)
全身に羊の油を塗り、お経を唱えながら気合で渡りまくった彗海、恐ろしい奴、と思ったもんです
CRUSH 2016年09月28日 21:46
ロマンですよねー
みらーしぇーど 2016年09月28日 23:39
gg 2016年09月29日 01:55
チベットにどうやって入国したのかというのを読んで、私は氷の世界が頭いっぱいにひろがって、あのルートを辿れるのは人間技ではないと思ったものです。日本が誇れる偉大な方です。