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楽韓さん、本日の動向 - 復刻電子書籍版のひみつシリーズが安くなってますね

カテゴリ:管理人の独言 コメント:(14)
 できるできないのひみつをはじめとした、内山安二氏の電子書籍版シリーズが半額に。
 ひみつシリーズの旧刊が安いのかな?

いまでもリリエンタールの名前を覚えているのはこれを読んでたおかげ
学研まんが ひみつシリーズ できるできないのひみつ (もう一度見たい!あのころの学研)
内山安二
学研プラス
2018/6/18

 無料配布が多いつぐももフェアが明日まで。
 フルーツバスケット アニメ化記念フェアは、なぜか4巻以降が安くなっています。……なぜ。

 高円寺に行った帰りになんでんかんでんが復活しているのを見かけてしまってついつい入る。

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 あー、こんなんだった気がする。濃厚豚骨。味玉入りで870円。

今日のKindle日替わりセールからのピックアップこちら。ライトノベルの書き方も捨てがたいか。
最後の授業 ぼくの命があるうちに (SB文庫)
ランディ・パウシュ / ジェフリー・ザスロー
SBクリエイティブ
2013/7/17

この記事へのコメント

  • Nanashi has No Name 2019年03月24日 06:57

    ひみつシリーズの
    「学研まんが 大人のひみつシリーズ からだのひみつ 豪華作家陣が学習まんがで「大人のからだの悩み」に答えます!」の作家陣に心惹かれた。
    ある意味凄えなこれ。ジャンプ?
  • 名無し募集中。。。 2019年03月24日 07:15

    なんでんかんでん一時、町田に有りましたよね?
    行ってみようと思ったら直ぐになくなってた
  • Nanashi has No Name 2019年03月24日 07:16

    ハウツー系のライトノベル本はジャンルの分析にとか役立つのかもしれませんね
    あれこれ読んで時代を見るより概観しやすいとか

    学研シリーズは小学校にもあったなあとか
  • Nanashi has No Name 2019年03月24日 08:03

    これって、デキッコナイス(アルゼンチン人)のやつですかね?
    子供に全集を買ったら全然違う内容になっててショックでした^^;
  • kamyu 2019年03月24日 09:07

    私も学童時代、ひみつシリーズが好きでよく読んでいました。
    一つだけ苦い思い出があって、「枕の有効性には科学的根拠はなく、習慣的に使われているだけなのです」という旨のトンデモ記載があったのです。
    子供心に凄く疑問を感じたのですが「本に書いてある事だから正しい筈なんだ」と無理矢理懸命に自分を納得させて、かなり長い期間その理論を信じていたのです。
    小児期の刷り込みって本当に怖いです。現代もそうですよ。人気の小学生向け歴史シリーズ漫画など、特に近代以降はめちゃくちゃです。団塊世代の学生闘争がヒロイックに美化されているのを読んで、卒倒しそうになりました。
  • Nanashi has No Name 2019年03月24日 09:13

    ※6
    デキッコナイスはアメリカ人だったような気が
  • say 2019年03月24日 10:07

    ライトノベルの書き方より最後の授業が正解だと思います。
    物書きでも物語は書き手に適性がないと人気には繋がりませんが、最後の授業は読み手の工夫次第ですから。
  • 2019年03月24日 12:49

    なんでんかんでんで連想するのがざぼん。デキッコナイスで連想するのがシアーズタワー。
  • Nanashi has No Name 2019年03月24日 13:04

    案の定デキッコナイス関連のレスばかりで草
  • Nanashi has No Name 2019年03月24日 16:09

    >>7
    いい本というか、方向性は違う気も
    ハウツーはブログ書くとかに役に立つとかもありそうですけど

    読み手というか書き手(読者の応用)の工夫という点では読み解けばどっちも有用なのでしょうけど

    ていうかハウツー本ざっと調べると膨大でこんだけあると小説作法として求める人も選べないだろうなあと
    特に最近はウェブ出版と出版社のプロモーションの距離が剥離しつつ密接で、何が人気とか分析し辛い時代でしょうし
  • Nanashi has No Name 2019年03月24日 18:06

    いつの間に復活と思ったら、昨年9月のようですね。
  • PCパーツの名無しさん 2019年03月24日 18:48

    学研まんがのひみつシリーズ懐かしいと言うか今でも一冊持っています。
    この時代(1970〜80年代)は丁度日本でもコンピュータやロボットにロケット等今日に繋がる発明や発見、技術革新が相次いだ時代なので、この手の科学読本や乗り物図鑑など今見ても楽しめますし、なんと言っても「未来への希望に満ちあふれている」のが良いですね。
    まあ現代もようやく(子供の頃イメージしていた)21世紀ぽくなってきて、面白くなってきたかなと思う、かってのSF・科学少年だった自分がいます。
  • Nanashi has No Name 2019年03月24日 20:55

    「できるできないのひみつ」
    著:渡邉美樹
  • 大島さん?竹島だよ! 2019年03月24日 23:37

    長文ごめんなさい。
    何年か前に親が大腸がんになってしまい、がんに関して県内で一番と思われる病院に連れて行きました。
    検査を受けてあとはベットが空くまで待機で、予定としてはお腹を切開、人工肛門をつけるとのこと。
    しかし、執刀医の傲慢な態度に納得がいかず、検査結果のDVDを病院から買って「埼玉医科大学国際医療センター」に行き、そちらで手術を受けました。
    結果、切開ではなく腹腔鏡手術(利点:体に負担が少ない)、人工肛門ではなく大腸を繋いでくれました。

    気持ちが落ち込んでいる時に、たくさんの手続きたくさんの話、準備もある…
    「もういいよ、他に行っても同じ、疲れた」と思うかもしれない、でもがんばって他の病院も受診してみてほしいです。 行動力