行きの新幹線でエリックサウス 八重洲店の持ち帰りカレーセット。マトンカレーとサンバール。
祝日だったこともあって、けっこうな混みようでした。整理券が発行されていたほど。
事前に情報収集してて、1〜2時間では廻りきれないと把握していたので昼前着で閉館近くまでいました。
途中、館内のカフェで食事したりもしていたので実質は4時間弱ってところかな。
こういう浮かれポンチなコラボメニューは嫌いではない(笑)。
展示自体は撮影禁止だったので、館内を記念撮影的に。
日帰りは厳しかったかもしれん。Go to トラベル使って泊まってもよかったかな。
あとは富山での展示を残すのみ。ガンダム好きは行ってもよい……行くべきと思います。
今日のKindle日替りセールからのピックアップこちら。

この記事へのコメント
Nanashi has No Name 2020年11月04日 11:38
もう一度行きたい。
Nanashi has No Name 2020年11月04日 12:22
ザンボット、ライディーン。
イデオンやザブングルもそうだと知ったのは高校生になってからだった。
単純に裏山でしかないな。
Nanashi has No Name 2020年11月04日 12:27
美味しそうな駅弁が食べきれないほどあるというのにww しかも、昼食までカレーww
・・・いかれポンチめ😁
ガンダムはあんまり知らないけど、近くに来たら行ってみるです。
Nanashi has No Name 2020年11月04日 12:36
GoTo利用して最後の富山行こうかなー
Nanashi has No Name 2020年11月04日 13:26
Nanashi has No Name 2020年11月04日 13:56
3年ほど前にyoutubeでキングゲイナーの戦闘シーン見たけど、主人公と敵がロボットに乗って闘いながら会話してたんだが、それを地上で観戦してたヒロインが通信機も拡声器もなしに会話に割り込んでて頭がクラッとした記憶…
Nanashi has No Name 2020年11月04日 15:08
そうやって…人を試すようなことをして!(富野節)
Nanashi has No Name 2020年11月04日 15:14
Nanashi has No Name 2020年11月04日 15:33
Nanashi has No Name 2020年11月04日 17:38
『中国五千年の虚言史 なぜ中国人は嘘をつかずにいられないのか』石平著って
石平氏も元を正せば中国人なんだけど・・・クレタ人のパラドクス(エピメニデスのパラドクス)かとおもたアルヨw
嘘をつかないちいられないはずの元チャイニーズが、
「チャイニーズは嘘をつかずにいられない」と語ってもな~それ自体が騙りにもなりうるわけやんwwと思いまちた!マル
Nanashi has No Name 2020年11月04日 18:06
K 2020年11月04日 19:20
新幹線車内でカレーなんて中国人以下の所業だぞ。
Nanashi has No Name 2020年11月04日 20:09
そういえば「the mole」というBBCのドラマが楽韓さんてきにもチェックされても良いのでは?と思いお勧めしてみます。
副題は
Documentary claims to expose North Korea trying to dodge sanctions
北朝鮮がどうやって経済制裁を潜り抜けて武器輸出や麻薬販売をしようとしているのかを、10年かけて潜入捜査してドキュメントにまとめたという一品らしいです。
地上波で一回しか紹介されず詳細を知りたくてヤキモキしてたりします。
NHKもこういう番組を買ってくればいいのに……
Nanashi has No Name 2020年11月04日 20:43
Nanashi has No Name 2020年11月04日 20:46
Nanashi has No Name 2020年11月04日 20:51
新幹線なめんなよと。
Nanashi has No Name 2020年11月04日 20:53
ブログ主ちゃんと知ってるのかな?
Nanashi has No Name 2020年11月04日 23:13
次は富山ですか、北陸新幹線を使えば日帰りも可能か…
自分は富野氏と言えば(1stガンダムを含む)80年代のリアルロボットシリーズですね。
イデオン・ボトムズ・ダンバイン・ダグラム等々…10年足らずの間に良くもまあこれだけの大作を次々と、まさに神憑っていましたよw
特に秀逸だったのは、主人公サイドのみならず敵方の登場人物達もそれこそ俗に言うモブキャラに至るまで非常に丁寧に且つ事細かく描く事で、ストーリーにこれまで以上に広がりと奥行きを持たす事に成功した所ですね…その後現在にまで続くガンダムシリーズもこれが有ればこそですからね。
この点に関して言えばあの宮崎駿氏をも超えていると思います。
そう言えば最近の再放送で知ったのですが、その宮崎駿氏初監督作の長編テレビアニメ作品の「未来少年コナン」の制作にも何話か参加されていたとか・・・ええこの間の最終回私も録画に失敗しまして、そのショックを未だに引きずっていますよ(泣
Nanashi has No Name 2020年11月04日 23:51
なお、どちらでもないドラグナーの存在感の無さが切ない(遠い目
Nanashi has No Name 2020年11月05日 00:42
Nanashi has No Name 2020年11月05日 01:40
バーッカじゃねえの
くらいには思うんじゃないの。お前のことを
Nanashi has No Name 2020年11月05日 14:41
うらやましい!
地方の女子高生だったころ、
土曜日の夕方偶然つけたたいへんなローカルテレビ局で、
雨の中、ザクさんたちが索敵してて、暗ーい画面に、一気に人生かわりましたね!
ビデオもない時代、ラジカセをテレビに近づけて、音声を録音して、見終わったあと、何度も再生して反芻?してましたわー。
話ずれますが、高橋留美子さん、文化勲章、おめでとうございます。リアルめぞん一刻世代として、感無量でございます。
Nanashi has No Name 2020年11月06日 14:17
休日なだけあって自分みたいな往年のファンと思しき世代から子供まで老若男女問わず満員でしたね
みんなお父さんに連れられて来てたのか…な
カントクの幼少期の直筆のイラストや生い立ちに関わる資料見てるだけで、あの富野はこうやって作られたのかと感慨深いものがあり、それだけでも貴重なのと自分の黒歴史(笑)をよく公開する気になったなぁと感心もしました
サンライズに保管されていたであろう当時の資料の大量展示だけでもお腹いっぱい
安彦良和や大河原邦彦のポスター原画だけでもデザイナーの端くれやってる自分には超貴重でした
全部見てる体力が無くて後半のGレコ絵コンテ見学はほぼぶっ飛ばし、お高い図録買ったので後で読もうと思ってますが
想定以上の展示に度肝抜かされ、コレは何回通っても良いくらいでした…確かに富野ファン以外にはオススメ出来ないですわ
勢いでカントクうちわ買ったことに後悔はない…
Nanashi has No Name 2020年11月06日 14:24
今月末から富山美術館で同展の第5回開催されます
その次は来年3月に青森で
福岡と神戸以外が地方廻りなのは何でなんでしょうね