昨日紹介したフロリダ亭は今日から1週間、お盆休みとのこと。一応、書いておいたほうがいいかと。
週末あたりにまた頼もうと思っていたんだけど来週の楽しみに回すか……。
おや、動物のお医者さんがKindle本のランキングに。
白泉社のセール……のわりには50%ポイント還元ではなくて半額ですね。
まあ、ポイント還元よりは半額のほうが分かりやすくていいけど。
おっさんがなにかといえば「キミは○○するだろう。このカシオミニを賭けてもいい」とか言い出すのはこのマンガの影響なのです。昨日のぼくの地球を守ってと同時期に連載されていましたね。
あとサディスティック19。この辺はセール対象になっていないなぁ。
あとしゃにむにGO、ニューヨークニューヨーク、いつでもお天気気分、赤ちゃんと僕等の羅川真里茂作品(白泉社分)も半額だったり、50%ポイント還元だったり。ましろのおとは講談社なので今回関係なし。
BLに嫌悪感なければどうぞ。傑作です。310円は激安だなぁ。
どことなく青春群像ってことで、ましろのおととかぶる部分を感じる作品。
今日のKindle日替りセールからのピックアップこちら。





この記事へのコメント
Nanashi has No Name 2021年08月11日 14:43
おれはやるぜおれはやるぜって言う理由でもありますね
しおん 2021年08月11日 15:05
両方打つと、抗体値が大幅に上がりまた抗体の持続期間も10倍くらいになります。
ただ打つ順番が決まっていて先に有料(自己負担)版その一年後に(保険適応)版をうたなくては効果が無いそうです。
ですので、打ち方が変わる(効果が確認できてない方法)で接種しますと、せっかく2度も接種したのに、抗体ができない恐れもあります。
Nanashi has No Name 2021年08月11日 15:23
No Name 2021年08月11日 15:24
部下A 2021年08月11日 15:24
Nanashi has No Name 2021年08月11日 15:28
この本では、mRNAワクチンはまだどんなリスクがあるか分からないってそこまで推奨してないんですね。安全な不活性ワクチンが出るまで待てと。
南米での中国製ワクチンの結果を見ると効いているとは思えないけど中国製だからなあ…でもインフルのワクチン考えたらこんなもんなのか?
mRNAワクチンもベクターワクチンもやってることは同じだし、今出てる%ほど効果に違いはなさそうだなと感じました。ますます韓国が滑稽に見える。
Nanashi has No Name 2021年08月11日 15:50
大事な事だから3回言った、かな?
ジェイムズ君は確かにカシオミニを愛用してましたが「賭けてもいい」発言は、初回連載時から読んで全巻所持してる自分にも覚えがないのですが
ネット上でも何巻の何ページで言ってるかの提示を出来る人もいないようなので、それはデマというか、思い込みからくる間違いだと思いますよ
ニューヨーク・ニューヨークは確かに傑作ですね、前半は真面目な同性愛の恋愛もの、後半はそのテイストも残しつつ別の要因で急展開という話の作り方もうまい
男性の方がどちらかというとリアルで同性愛に対して嫌悪感を持つ人が多い理由の一端が、これを読んでなんとなく理解できた
Nanashi has No Name 2021年08月11日 16:47
しるこ爆弾のくだりとか大爆笑しながら読んだなぁ・・・。
あと、「漆原教授が困ったら、周りの人はその10倍困る」とかねw
Nanashi has No Name 2021年08月11日 17:24
単行本のおまけ漫画もおすすめ
基本的に作者が資料を集める苦労話が多いけど
この作者にしてこの作品有りと納得させられる内容だった
Nanashi has No Name 2021年08月11日 18:30
「笑える話」の塊でしたなあ。
Nanashi has No Name 2021年08月11日 19:33
Nanashi has No Name 2021年08月11日 20:43
今読み返しても頭おかしい
Nanashi has No Name 2021年08月11日 21:48
どこかで楽韓さんを女性だと思ったと言うコメがあったけど、こういう所からなのかな?
Nanashi has No Name 2021年08月11日 22:26
少女漫画SFの傑作ですよ。単行本で全5巻(文庫2巻)とそんなに長くないですし、シリーズ前作の「ミルキーウェイ」から是非是非!
そういえば楽韓さんが清水玲子を推薦しているのを見たことがないような。。?意外です
Nanashi has No Name 2021年08月12日 02:53
同時代だとひかわきょうこ・那州雪絵・山口美由紀・川原泉・遠藤淑子等の作家さんがいますが、白泉社を離れた人もありメロディなどで描いてる人も有りで、時代の流れを感じます
白泉社は花ゆめ創刊当時からマニアックでしたが、いまだにそこは変わってないですね
個人的にはひかわさんの「彼方から」とかおススメです、典型的な少女漫画の絵柄ですがバトルシーンもうまい作家さんだと思います
一部で有名な「鍬でバトル」とか笑えるのにカッコいいですし
Nanashi has No Name 2021年08月12日 10:06
でも賭けてではないのも確か
大体ジェイムズ君がカシオミニを手放すはずがない
ついでに彼が賭けるのはその国の最安の硬貨だ(少佐に賭けで取られてそれを取り返しに行く話もある)
どっちも傑作だよな、、、
関係ないけど東京五輪で世界中に漫画やアニメの話ができる人が多そうなのを実感しました
Nanashi has No Name 2021年08月12日 23:03
花ゆめ全盛期、懐かしいですねぇ。
私は桑田乃梨子、わかつきめぐみ、川原泉作品を愛読していましたっけ。
『ニューヨーク・ニューヨーク』の頃にはすでに離れていましたので、今回購入させていただきました。