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んで、日本は去年からひとつ上げて6位。韓国は5つ下げて44位。
昨今、韓国では「国家ブランド、国家ブランド」とかまびすしいのですが、アンホルトのインデックスでは31位。こちらでは44位。
ま、実態ではこんなもんかなぁ……といったところでしょうかね。
韓国に関する話題を面白おかしく、韓国の文化背景を含めて解説してしまうサイトです。
カテゴリ:自尊心の記事一覧
> 韓国では近年、官民挙げて「韓国料理の世界化」キャンペーンが展開されている。国威発揚の一環として韓国料理を世界に売り出そうというわけだ。ところがその韓国料理店が、意外にも韓国のホテルにはない。とくに高級ホテルほどそうなのだ。
(中略)
高級ホテルから韓国料理店が消えた理由は、値段が高く、味もいまいちで、客が入らず採算が取れなかったからだ。そんな中で辛うじて韓国料理店を維持してきたロッテ・ホテルの「ムグンファ(無窮花)」が最近、リニューアルし、金潤玉・大統領夫人まで出席しテープカットがあった。
(中略)
韓国ではすしに対抗(?)しビビンバを“世界化候補”に押し立てているが、高級ホテルで食べる世界化ビビンバはどんな味になるのだろうか。
(引用ここまで)
> まず韓国人女優が登場してイシューを集めた「ロスト」の場合、韓国を描いた場面がよく登場するが、漢江が村の小さな小川水準で、漢江大橋は小川の上に置かれた古い橋のように描写されている。
同時に今は見られない帆掛け船が浮かび、漁夫はベトナムの伝統帽をかぶっているなど、韓国漁村の姿には見えない場面も登場している。
(引用ここまで)
「韓国は常に日本の先進であって、韓国の文明が日本に比べ上等であったのに、近来西洋文明を受け入れ実力を向上させることに一時遅れを取ったがゆえ、このような雲泥の差がついてしまったが、伝来する古い文明はむしろ日本を覆うものであるからには…」
「その方ら(日本)がいかに欲を満たそうとしても、韓国は断じて滅亡しないだろう。一時武力で韓国を併合しようとも、韓国人民は決して日本の奴隷となることを快く思わないのに、ああ、日本人はこうした形勢は考えることができず、ほしいままに総督府を建てて誇るのか」
(引用ここまで)
> 10月12日、ニューアルバムのPRのために来韓した米歌手マライア・キャリー。マライア は同23日に放送(収録は同13日)されたKBS第2テレビの音楽番組『ユ・ヒヨルのスケッチ ブック』に出演し、口パクで2曲を披露、ファンをがっかりさせた。理由は「韓国のテレビ局のセットと自分が持ち込んだ音響機器が合わず、歌えないから」ということだった。だが、本当に音響機器が問題だったのか。韓国のテレビ局の音響機器は、海外のトップアー ティストが伴奏に合わせて歌えないほど劣悪なレベルなのか。これについて専門家らは 「話にならない言い訳」と一蹴(いっしゅう)している。(中略)
韓国のコンサートで海外有名アーティストが口パクで一貫したのは、今回が初めてではない。1987年に「タッチ・バイ・タッチ」というユーロビートで人気を集めた3人組ジョイは、 公演で終始口パクだったため、「10代の財布の中身をターゲットにしたカラオケショー」 という非難を受けた。また、92年に来韓したアイドルグループ、ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロックも、大型コンサートで口パクで歌い、ひんしゅくを買った。故マイケル・ジャクソンも96年の来韓公演の際、一部が口パクだったため、韓国では「口パクを禁止すべき」との世論が高まった。 (中略)
イム・ジンモ氏は「先例を作ってはいけない、というよい事例」と話した。海外のアーティストも、不誠実な公演を行えば招かれなくなる、ということを示す必要がある。イム氏は「日本では韓国に比べ、海外のトップアーティストが口パクで歌うケースは少ない。 これは、観客のマナーがよいということもあるが、ライブで歌わなければ公演を実施しない、という原則を徹底してきた結果。われわれも、ライブの舞台で歌手が口パクで歌うという安易な態度を黙認してはならない」と強調した。
(引用ここまで)