先日も書きましたが、韓国での映画興業成績というのは、愛国云々で決まるのです。
出演者や演出が反韓国的だからボイコット。愛国的だからつまらない映画でも好んで見に行く。
下にあるように、韓国車やら携帯電話が出てきて愛国心をくすぐられそうなものなのですが、「今回は侍精神を導入した」とか監督のマイケル・ベイが発言して、親日的なのがダメなのでしょう。
韓国に関する話題を面白おかしく、韓国の文化背景を含めて解説してしまうサイトです。
カテゴリ:自尊心の記事一覧
> 「韓国も国民所得が向上し、近い将来先進国の仲間入りを果たす日が来ると思うが、文化面での下支えがない先進国は悲劇を招きかねない」
(中略)
「美術をはじめとする芸術を通じ、創意工夫を重ねていけば、2030年には韓国も日本に追い付くことができる。一日も早く、創意工夫の実力がある産業に投資していかねばならない」
(引用ここまで)
> 韓国と米国の共同研究チームが、コンピュータのストレージ(記憶装置)の容量を1万倍以上向上させる技術の開発に成功した。蔚山科学技術大学ナノバイオ化学工学科のパク・スジン教授(35)と、米国マサチューセッツ大学のラッセル教授の研究チームは、共同の研究成果を19日付の科学雑誌『サイエンス』に発表した。
(引用ここまで)
>「いまは声をかける日本の記者もほとんどいない。ファンの応援も大幅に減った。成績が良いときは面倒に感じていた関心も落ち込んだ。“これがプロなんだな”と改めて思った」と照れ笑いした。
(引用ここまで)
そんな多くの旅行者が訪れるタイのバンコクだが、旅行客が多いということは観光業をしているタイ人も多く、観光客を狙ってボッたくる商人も数多くいる。特に嫌なのがしつこい押し売りだが、そんな押し売りを回避する方法があるのだという。
英語でもその国の言葉でもいいので、押し売りされそうになったら「私は韓国人です」と言えば、商人たちはそそくさと立ち去っていくという。また、このワザはインドやカンボジア、ベトナム、中国でも有効で、「私は韓国から来ました」「韓国人ですが何か?」というだけで、押し売りたちがいなくなるという。
(中略)
外国人を相手に観光ガイドをしているインド人はこう語る。「私は日本人の観光客にこう言うんです。押し売りされそうになったら韓国人だと言おうって」。また、これは押し売りから逃げる技として、アジアでは常識なのだという。
(引用ここまで)