在韓アメリカ商工会議所のチャムリー会長は、韓国の経済力などを考慮して、韓国をG7=先進7カ国会議に加入させることを検討するようアメリカ政府に申し入れました。この会長とやらがアメリカ人なのか韓国系アメリカ人なのか、それとも韓国人なのかよくわかりませんが、どっちにしろ空気読めてないなぁ(笑)。
G15くらいまで拡張すれば、韓国も入れないことはないでしょうけど。
韓国に関する話題を面白おかしく、韓国の文化背景を含めて解説してしまうサイトです。
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在韓アメリカ商工会議所のチャムリー会長は、韓国の経済力などを考慮して、韓国をG7=先進7カ国会議に加入させることを検討するようアメリカ政府に申し入れました。この会長とやらがアメリカ人なのか韓国系アメリカ人なのか、それとも韓国人なのかよくわかりませんが、どっちにしろ空気読めてないなぁ(笑)。
竹島領有権や歴史教科書の問題をめぐり反日・嫌日感情が広がっている韓国で、水産分野の専門家が、「サシミ」など海鮮料理関連で数多く残る日本語を排斥し、韓国語に置き換える運動を始めた。ある用語がモノと一緒に入りこむっていうことは、つまり同じような文化がなかったっていうわけで。
韓国センソンフェ(サシミ)協会会長も務め、地元で「サシミ博士」と呼ばれる釜慶大(釜山市)の趙永済(チヨヨンジエ)・水産学科教授は、地場焼酎メーカーの後援を受けて、日本語がよく使われる魚や料理の写真とともに、韓国語への置き換え例を紹介するポスター三千枚を作製。四月一日から、釜山市や慶尚道の海鮮料理店などに配布中だ。
置き換え例によると、「サシミ」は「センソンフェ」、「ワサビ」は「コチュネンイ」、「サワラ」は「ハクコンチ」、「アナゴ」は「プンチャンオ」、突き出しは「プヨリ(副料理)」―になる。
「サシミ」「ワサビ」「スシ」などは国際的な言葉として定着しているが、趙教授は韓国の通信社・聯合ニュースに対し「わが民族の自尊心回復のため、この地だけは、これ以上、日本語のはんらんを放置できない」と述べ、新たに二種類のポスターを作製予定という。
ソウル大学の教授たちは19日、世界のトップ大学のランキングでソウル大学が150位にも入らなかった海外のランキング評価に反発し、「公正な基準を適用すれば、世界70~100位圏に入るはず」と主張している。ちゃんと計っても100位くらいだっていうことは自覚してるんだ(笑)。