<五輪サッカー>日本ネットユーザー「韓国避けてブラジルと対戦を」(中央日報)
そりゃまあ、韓国なんかとやったところで得るものなんかなにもないので、もちろんブラジルとやりたいところです。
とはいっても、準決勝に残ったチームで一番与しやすいのは韓国ではあるのですけど。
それ以前におまえらはもっと準決勝の心配してろ。
こっち見んな。
韓国に関する話題を面白おかしく、韓国の文化背景を含めて解説してしまうサイトです。
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> こうした声の背景にあるのは、中国勢が活躍するのは、重量挙げ、卓球といったマイナー種目がほとんどで、世界的人気があるサッカー、バスケットボール、陸上などで、あまりメダルを期待できないことへの国民の不満の存在もある。
「金メダルの数を集めるだけでは自慢にならない。人気スポーツで勝たなければ、スポーツ大国と言えない」との意見もある。
(引用ここまで)
> ロンドン五輪が始まり、インターネット強国コリアも試験台に載せられた。韓国は昨年末基準で超高速無線インターネット普及率世界1位(100・6%)。韓国国内ネットユーザーは世界インターネットトラフィック(利用量)の10%(世界2位)を占める。 (中略)
韓国ネットユーザーの「サイバー非難」がピークに達したのは先月31日、フェンシング女子エペ準決勝でシン・アラム(26)とハイデマン(ドイツ)が対戦した後だった。延長終了1秒間に3回も試合が続行されても時間は経過せず、シン・アラムは結局ポイントを許して敗れた。ネットユーザーはハイデマンと誤審をしたオーストリアのバーバラ・ツァー主審を攻撃のターゲットにした。
インターネットとSNS空間には「ナチの子孫は消えろ」など人種差別的な発言のほか、女性の性器を意味する罵りの言葉までも出てきた。ハイデマンのフェイスブックやツイッターでこのように誹謗中傷した。結局、ハイデマンはフェイスブックとツイッターを非公開に変えた。
一部のネットユーザーはハイデマンのヌード写真まで広めた。04年アテネ五輪当時、成人雑誌「プレイボーイ」ドイツ版のモデルに登場した写真が急速に広まった。攻撃は「個人情報暴き」に発展した。情報検索に慣れている韓国ネットユーザーはツァー審判の電話番号・電子メールまで調べ出し、攻撃ターゲットにした。こうした騒ぎは独ディーベルト(Die Welt)紙でそのまま報道された。
(引用ここまで)
これ1冊で完全理解facebook改訂版 (日経BPパソコンベストムック)> ロンドン五輪フェンシング女子韓国代表のシン・アラムは30日、英国ロンドンのエクセル展覧会センター(エクセル・ロンドン)サウスアリーナで行われた エペ個人準決勝でブリッタ・ハイデマン=ドイツ=と対戦、延長戦に入ったが、不明瞭(めいりょう)な判定で敗れた。
これについてハイデマンは「韓国国民の怒り、理解できる」と語った。
ハイデマンはこの日、外信のインタビューで「正確に時間を計れなかったのは不幸なこと。しかし(残り時間には試合を進めるという)規則は明確」と話した。
この試合では、終了1秒前という状況でハイデマンが3回攻撃する間に時計が動かなかったため、韓国側が激しく抗議したが、結局受け入れられなかった。
(引用ここまで)