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韓国のイ・ジェミョン大統領、トンデモ歴史本の愛好者だった疑惑浮上→歴史学者に「桓檀古記を研究している人々を卑下しているのだろう?」と問うてしまう……うっわ、そこまでのヤバいヤツだったか

李大統領の言及で議論になった「桓檀古記」とは?(イーデイリー・朝鮮語)
李在明(イ・ジェミョン)大統領が12日、北東アジア歴史財団業務報告過程で「桓檀古記」に言及し、関連論争に関心が集まっている。桓檀古記は、主流の歴史学界が偽書と規定してきた史書で、これをめぐる学界と在野史学界間の葛藤は長い論争の種に挙げられる。

14日、大統領室によると、李大統領は12日、北東アジア歴史財団の業務報告で、朴智香(パク・ジヒャン)北東アジア歴史財団理事長に「歴史教育と関連して、何か『桓派論争』があるのではないか」と尋ねた。 パク理事長が該当用語を知らないと答えると、イ大統領は「桓檀古記を主張し研究する人々を卑下して桓派と呼ぶのではないか」として「古代歴史部分に対する研究を巡り今争いが起きているのではないか」と話した。

これに対しパク理事長は「いわゆる在野私学者より専門研究者の主張がはるかに説得力があり、その意見を受け入れるほかはない」と明らかにした。 続けて「歴史は史料を中心にしており、基本的に文献史料を重視している」と説明した。 李大統領は「結局、歴史をどのような視点で、どのような立場で見るかに対する根本的な立場の違いがあるようだ」とし、「悩みの種」と言って対話を終えた。

桓檀古記は檀君古朝鮮時代の上古史を扱った本で、1911年にケ・ヨンスという人物が著述したと知られている。 古代韓民族が韓半島を越えてユーラシア大陸の大部分を支配したという内容を含んでいる。 主流の歴史学界はこれを学術的根拠のない偽書と見ているが、在野史学界の一部では真書であり韓民族の根っこの歴史を盛り込んだ史書だと主張し学界と対立している。

李大統領が言及した「桓派論争」は「桓檀古記派(熱烈支持者)」を略した表現で、桓檀古記の内容を盲信し、これを通じて主流歴史学界を批判する人々を卑下するインターネット用語から由来した。 論争の核心争点は△歴史記録の真偽△主張される古代国家の範囲などだ。 (中略)

李大統領の質問が議論になったのは、事実上「偽書」と結論付けられたテーマを最高統治者が言及することで、影響を与えかねないという憂慮のためだ。
(引用ここまで)




 うっわ、マジかコイツ……。
 えっとですね。えーっと。解説が難しいな。

 「桓檀古記」って書物がありまして。
 韓国人が古代ユーラシアを制覇しており、4大文明はすべて古朝鮮から生まれたとする妄想が延々と描かれているものです。
 ざくっと書くと──

 「檀国は古代のユーラシアを支配してきた国である。その国は3301年、もしくは6万3182年もの間存続し、ユーラシアに覇権を及ぼしてきた理想国家である。我々韓国人はその末裔である」

 といったところですかね。略しすぎですが、「素晴らしい韓国人史観」の根本になっている部分があります。
 この「大百済帝国」の図も桓檀古記に影響されて作られたもののひとつ。



 韓国でも一般的な歴史学者は「桓檀古記? はいはい、偽書偽書」で終わらせているのですが、「在野学者」は「この書物を否定するのは植民史学に汚染されている!」と非難するわけです。
 で、この桓檀古記などに影響された歴史を「正しい歴史」としているのです。

 分かりやすいたとえで言うと、反ワクみたいなものですね。



 ……いや、ホントの話。
 長らくまっとうな歴史学者はこれらの意見を黙殺してきたのですが。若手学者の一部からは「もうそんな夢みたいな話は終わらせてくれ」って論争になっていたりもします。



 日本でいうと「竹内文書」とか「宮下文書」とか「東日流外三郡誌」なんかに相当するトンデモ本の類いですね。
 個人的な信奉はともかく、政治家としてこれらの「超古代文書」を信じてしまうのはいかがなものか……ってところの話です。

 え、よく知っているなって?
 いや、こういうの大好きなんですよ。
 信じてはいませんけども。文化論として面白いとは思っています。その一環で「桓檀古記」についてもだいぶ前から知ってはいたのですよ。

 で、その「桓檀古記」に対して、イ・ジェミョン大統領が言及して「歴史論争があるのだろう?」と言い出した、と。
 まんま反ワクに染まって「ディープステートが」とか「光の真実が」とか言っているのと同じですわ。
 これはひどい。

 「桓檀古記を主張し研究する人々を卑下して桓派と呼ぶのではないか」ですからね?
 いや、もう学のない人間が反ワクになるのと同じじゃん。
 ……そこまでだったか、イ・ジェミョン。
 こんなのを国家元首に掲げちゃって、大変ですね。韓国の人も。



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イ・ジェミョン大統領、仁川空港社長に「外貨持ち出しの検査をしていないのでは?」と詰め寄る→仁川空港社長「……それは空港ではなくて税関の職務です」

外貨違法持ち出し巡る李大統領の発言が波紋…仁川空港公社社長「大統領の言う通りにすれば空港マヒ」(朝鮮日報)
12日に生中継された国土交通部(省に相当)の業務報告で、李大統領が仁川国際空港公社の李鶴宰社長に外貨の違法持ち出し検査について質問を浴びせました。

(李大統領〈12日〉)「外貨の違法持ち出し(検査)は当然やらなければならないのではありませんか? やらないんですか?」
(仁川国際空港公社の李鶴宰社長〈12日〉)「仁川国際空港で主にする業務ではなくて…」
(李大統領〈12日〉)「それじゃ、やらないということだね」

 答弁がすらすら出てこないのを受けて、李大統領の「公開叱責」が続きます。

李鶴宰社長は14日に「仁川国際空港が無能な集団だと誤解されてしまうのではないかと思い、ちゅうちょしつつも申し上げる」として、SNSに見解文を掲載しました。

 まず、しおりのように本に挟んだドル紙幣を検査するかどうかは「仁川国際空港に30年間務めている職員も、セキュリティー検査分野の従事者でなければ分からない内容だ」として、外貨の違法持ち出しは税関の業務であることを強調しました。

 その上で、「大統領が提示した解決方法である『100%手荷物検査』をすれば空港はマヒするだろう」と述べ、李大統領の指摘に事実上の反論をしました。
(引用ここまで)




 「イ・ジェミョンが大統領になったら日韓関係は破綻する!」

 ──なんて言っていましたが、いまのところ米韓関係がくすぶっているていど。
 これといって外交については大きな問題は出ていません。
 外交については。

 内政がほんとにぐっちゃぐちゃで外交にかまけている場合ではない、が正解でした。
 国会による内乱裁判所設置やら、内乱者告発のための密告掲示板なんかをやりつつ、こうして「イ・ジェミョン大統領が直々に不正を裁く」やりかたをしているのですね。
 暴れん坊将軍かな?

 今回、俎上にあがっているのが「仁川国際空港」。
 イ・ジェミョンは「本のしおり代わりに外貨をはさんで持ちだしたケースがある」「仁川空港は検査すべきだ」と言い出しているのですが。



 それは空港のやることじゃなくて税関のやることだわな。
 何度か、「イ・ジェミョンは常識に欠ける」って話をしてきていますが。
 その原因のひとつは学歴にあるんでしょうね。

 小卒で少年工として働きつつ、中学、高校は認定試験合格で卒業相当となり、大学の法学部に入っています。
 かつ、司法試験を最初だか二度目の挑戦だったかでパスしています。
 つまり、地頭は確実にいいんですが、延々と少年工として働いていたことでその時期に獲得できる社会的な常識を持ち合わせていない。

 空港で外貨や金(ゴールド)、あるいは生ものなどを持ちこんでいるかの検査は税関がすることだ、って知識を獲得できてないわけです。
 なのでこうして「ユン政権時代に任命された仁川国際空港公社社長」に詰め寄って、「こいつはやるべきことをなにもやっていない」と吊し上げる、と。
 こんなん延々とやってりゃそりゃ外交に割いている時間はなくなるわな。



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楽韓さん、本日の動向 - 大企業製造業の景況感は改善傾向、なれども……か

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 大企業製造業の景況感、+15で3期連続の改善。
 だいたい、投資家としての見方的には「そんなもんだろうな」って感触。



 労働者的には「もうちょっと賃金どうにかならんか」って部分はあるなぁ。コストプッシュインフレだから賃金を追随させるの厳しいんだけども。
 ただまあ、だからこそ投資を勧める部分でもあるな。投資をしないリスクがますます増大しているってところです。

−−−−−−

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 先生、今月どうですかはどこか藤子・F・不二雄を感じる部分あり。感覚的になので言語化が難しい。少し不思議なほうのSFラブコメってところかな。

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韓国の大学試験問題で「英語の問題が難しすぎた」として非難集中、試験所管の責任者が辞任を発表へ……競争社会だからこその風景ですね

カテゴリ:韓国教育事情 コメント:(46)
韓国大学入試の英語、異常なほど難しいと批判噴出 責任者が辞任(BBC)
韓国の大学入学共通テスト「大学修学能力試験(スヌン)」の英語科目は、問題が極めて難しいことで悪名高い。今年の試験についてはその難しさが激しく批判され、試験の責任者が「混乱」の責任を取るとして辞任する事態となった(※試験問題の一つと解答は、この記事の文末に例示)。

試験を所管する韓国教育課程評価院は10日、呉承杰(オ・スンゴル)院長が辞任したと発表した。呉院長は、問題の難易度が「不適切だった」との批判を真剣に受け止めているとし、問題は何回か修正したが「不十分だった」と述べた。

今年の問題で最も難解とされた中には、イマヌエル・カントの法哲学に関するものや、ゲームの関連用語が出てくるものがあった。

ゲームに関する問題は、英語の文章を示し、それを別の文章の段落のどこに入れるのが最適かを問うものだった(※この問題と答えは、この記事の下部に掲載)。配点は3点だった。 (中略)

受験生は70分間で45問に挑む。英語で最上級の成績を得たのは、昨年は受験生の6%だったが、今年はわずか3%強だった。

多くの人が、この問題や他の問題での言葉の使われ方を批判した。掲示板サイト「レディット」には、「気取った話し方」、「コンセプトやアイデアがうまく伝わらないひどい文章」などとする投稿があった。
(引用ここまで)




 韓国の共通テストにあたる修能試験が先月行われまして。
 まあ、いろいろと悲喜こもごもあったようです。
 そんな中、「英語の試験問題が難しすぎた」として糾弾されて試験を所管する韓国教育課程評価院の院長が辞任することになったと。

 記事の最後(引用外)に実際の問題があったのですが。
 「(3)……いや、(4)? ええっと、この文章が差し込まれるんだから(3)でいいか?」ってなったんですけどね。
 正解、不正解にかかわらず、こんな風にして時間取ってる時点で終わり。
 しかも、VRとかにちょっと造詣があるから概念的に分かるって部分も大きい。
 これ、ゲームとか理解していなかったら飛ばす問題かもしれないですね。

 かなり難易度高いなぁ。
 こうした問題が韓国では「キラー問題」として扱われていました。



 いわゆる「落とすための問題」ですね。
 ユン政権時代に「キラー問題は塾に行った人間しか解くことができない」として、修能試験でキラー問題を取りやめる方向に転換しています。



 ただまあ、キラー問題がないと「一定以上の勉強をしたら満点になってしまう」可能性が出てくるわけで。
 ま、どっちにしても高偏差値の人々の場合、問題の傾向が得意分野か否かでだいたい決まってしまう部分はあるのですが。
 そのハードルがとてつもなく上がっているのが韓国の実情ってことです。

 「1993年以降、修能試験の責任者が任期をまっとうできたのは3人だけ」ってのがなんというか。
 「競争社会・韓国」を象徴していますね。
 一応、「問題が難しすぎて辞任」ははじめてのことだそうです。




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「キャッシュレス大国」を自認する韓国、外国人観光客にとっては「ろくに決済できない国」……そりゃ観光客の消費金額も15%減とかになるわ

外国人観光客が「決済できない国」韓国…観光消費低迷の要因に(KOREA WAVE)
韓国を訪れた外国人観光客から「決済できないことが最大の不便」との声が相次いでいる。交通機関では現金が必要で、オンラインでは本人認証やカード決済が通らないなど、韓国特有の決済・認証システムが旅行消費の障壁になっていると、12月10日に開かれた国会主催の討論会で指摘された。

尚志大学のソ・ジヨン教授は、訪韓外国人の1人あたり支出が2019年比で17%減少したのは「決済しようとしてもできない三重の壁」があるからだとしたうえ▽携帯電話番号を使った本人認証▽海外カードの拒否率の高さ▽モバイル決済の非互換性――をその主因とした。

ビザ・コリア社長のパトリック・ストーリー氏も「韓国は決済先進国だが、外国人には最も使いにくい」と批判。現金がなければ地下鉄にも乗れない現状を例に挙げ、グローバルで広がる「オープンループ」方式の導入を求めた。オープンループとは、交通ICカード不要で、NFC対応のクレジットカードで直接改札を通過できる仕組みで、導入後は観光客の消費が平均15%増えるとのデータもある。
(引用ここまで)




 韓国は基本、クレジットカードやQR決済のようなキャッシュレスが普及しているのですが。
 外国人にとってはかなり使いにくいのが実際、とのニュース。

 これ、すっごいわかりますわ。
 外国で発行されたカードの拒絶率がやたら高い。何度か実際に体験しています。
 QR決済はローカルのもので国外のものと互換性がない。
 けっきょく、コンビニで現金使うのが一番使いやすいなんてオチになったりするのです。

 「韓国がキャッシュレス大国である」なんてのはローカルの話で外国人観光客にとっては別、なのですよ。



 ちょっと前に「韓国への観光客数は伸びたが、ひとりあたりの消費額は減少した」なんて記事をピックアップしています。
 ひとりあたりの消費額は15%減(2019年比)。



 消費金額が上がらない理由の中に、こうした「外国人にとって使いにくいキャッシュレス決済」が少なからずあると思います。
 いや、ホントにね。

 引用外には「特に地方の観光地で問題がある」ってされています。
 「地方に誰も行かない」ってのはここら辺にも問題があるのでしょうね。あと、外国語がまったく表記されていなかったり。
 一応、こんなイベントがあったりはするとのことなのですが。

台湾も日本も惚れた···花火ではない落花に注がれた関心(イーデイリー・朝鮮語)



 こういうのとかもう少しアピールするとよいかもしれませんね。
 まあ、これ目当てでちょっと観光客が増えたら「ホテルがあふれました!」ってオチになると思いますけども。



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